おつかれさまです

わたしです

概要

こんにちは、竹原です。

ここは何かしようとして何もしなかった物置ブログです。
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今からなんとなくドリフェス!を見てみようかなと思う人向けの何か

ドリフェス!Rが終了する

むちゃくちゃ悲しい。今はとにかく悲しいという感情ばかり出てくる。

最後のライブが武道館であります、武道館見に行ってみたい、ドリフェス見てみようかなという人を見かけたので、
このへん見ておくと良いのでは、というのを適当に貼り付けます。
ほぼドリフェス!を見たこと無い人向けなので、若干見たことある人には弱い内容だと思います。
足りないものは他のオタクが記事を書いてくれると思います。

ドリフェス!R の世界観とキャラクターたち

世界観|「ドリフェス!R」5次元アイドル応援プロジェクト公式サイト
キャラクター|「ドリフェス!R」5次元アイドル応援プロジェクト公式サイト
アツいアイドル活動、今、始まる!どこかで聞いたようなフレーズですが
聞いたことあるような人は、楽しめるコンテンツかもしれません。
エールはドリカが示すもの、ファンの応援をドリカという形でアイドルに届けられる、そのコンセプトが大好きです。
キャラクターも個性の塊のような子たちばかりで、皆良い子です。
青のロマンチスト、舞い降りたらとっても天使♪など
ツッコミたいワードや日常的に使ってしまうようなワードなど、たくさん出てくるので良かったら詳細を見てみてください。
私は千弦くんと圭吾くんが好きです。よろしくお願いいたします。

アニメ1期、2期

www.youtube.com
アニメ1期と2期の1話が公式で配信されています。貼ってるものは1期1話です。
キャラクターたちの出会い、アイドル候補生的な位置からデビューするまでのお話です。
三神さんが奏くんに対してアイドルというものは何か、色々とお話してくれるんですが
その言葉すべてが自分の中にある「アイドルが好き」という気持ちを満たしてくれました。
きっとアイドルを応援していたことがある人には響くものがあると思うし、
もちろんアイドルに興味ない人にも響くものがあると思います。アイドルのことを何も知らない奏くんにも響いたように。
公式で配信されているサイトがまとめられているので、続きが気になった人はどこかで見てみてください。メジャーなアニメ配信サイトにはあると思います。
アニメ|「ドリフェス!R」5次元アイドル応援プロジェクト公式サイト

アプリ ドリフェス!R

ドリフェス!R

ドリフェス!R

  • BANDAI Co., Ltd.
  • ゲーム
  • 無料
play.google.com
アニメはデビューまでのお話で、アプリはデビュー後のお話です。
アプリは音ゲーです。音ゲーが苦手…という人にも楽しめる難易度だと思います、失敗してゲージが無くなり途中でゲームが終わることはありません。なんなら踊ってるキャラクターを眺めてても良いと思います。
あと好きなキャラクターにいろんな衣装を着せられる!これがとにかく楽しい。
公式でもコーデ選手権などをやっていました
第2回 ドリフェス!R コーデ選手権結果発表!! - ニュース|「ドリフェス!R」5次元アイドル応援プロジェクト公式サイト

ストーリーはファン目線というか、テレビでやってる番組を見るような感じで進んでいきます。
よくあるプロデューサー的なユーザーポジションのキャラクターはいません。
「アイドルと恋をする乙女ゲームではありません」――バンダイの女性向けプロジェクト『ドリフェス!』仕掛け人に直撃|ゲーム|ローチケ×HMV&BOOKS onlineニュース
↑好きなインタビュー記事です。
3月16日から最後のイベントが始まるので、良かったら最後を見届けてくれると嬉しいです。

キャラクターのツイッター


キャラクター個人のツイッターがあります。
お仕事の話から日常ツイートまで、彼らの日々を知ることができて面白いです。
三次元でのライブが現実であった日に、彼らがライブの感想をツイートしていると
あのライブにも彼らはいたんだな、と次元の歪みを感じます。5次元アイドルプロジェクトなので問題ありません。
下記リストで7人まとめていますので、良かったら眺めてみてください。
@chikuchikusuru/ドリフェス!キャラクターツイッター on Twitter

ビデオクリップ、PV

www.youtube.com
曲がとにかく魅力的なので聞いてほしい。
これは二次元の子たちが映ってるビデオクリップで、映像に興味がない人は曲だけとりあえず聞いてほしい。
気になる曲があったら、映像も一緒に見てもらえると嬉しいです。
ドリフェス!はとにかく曲が良い、ポップな曲、可愛い曲、かっこいい曲…とにかくたくさんある。
アニメ1期で元々たくさんある曲があるなかで、次の話はこの曲かな…と妄想してたら新曲がどんどん出てきて笑ってしまったのも懐かしい。
ドリフェス!好きな曲ベスト3をずっと考えてるけど全然決められない、1曲毎にいろんな思い出があって、うっ…(泣き崩れる)

www.youtube.com
こちらはキャストが映像で出ているものです。三次元の人間が苦手なら映像はとりあえず置いておいて、曲を聞いてほしいです。フルサイズで聞ける曲もあります。
私はKUROFUNEのファンなんですが、ARRIVAL -KUROFUNE Sail Away のPVが公開されたとき、映像に出てくるキャストの顔が良すぎて、こんな顔が良すぎる人間がいるのか?!美、じゃん…と混乱していた記憶があります。曲ももちろん最高。

今からハマっても遅くないと思う

とりあえずアニメとアプリ、PVなどを貼り付けておきました。重くならないように…と心がけたのですが私の感情が重すぎる箇所が多々ある。
興味を持つタイミングなんて人それぞれで、なんとなく気になった今がきっと見てみるときなのかなとも思います。
そんなきっかけの手助けになれたら幸いです。
コンテンツは終わりの発表がありましたが、CDやBlu-rayの発売など、これから楽しめるものもたくさんあるかもしれません。


二次元中心に色々と貼りましたが、ドリフェス!は5次元アイドル応援プロジェクトなので、
三次元のキャストのことを知るとドリフェス!というプロジェクトを楽しめる要素が増えるかもしれません。
最近ライブのBlu-rayが出たので、気になった人はチェキしてみてください。

パシのフィコとか、色々

ツアー終わった

ツアーが終わってぼんやりと思ったことがあったけど
恥ずかしい気持ちになってきたのでポエムは消しました…

パシフィコがすごいたのしみだった

これ以上にないほど楽しみにしてたライブだった。
なんかすごかった、楽しみの度合いが。なんやこれだった。いま口からポエムしか出てこない。

個人的な話になりますが、
こんなにも楽しみだったのは、きっと今推しがいるからなんだろうなと思って。
私は三次元女性アイドルが好きで、初めて推した子がグループを脱退してから三次元の女性推しアイドルができなかった。今もできない、もう抜けて何年経った?知らん。
その子が抜けてから、正直なんとなくそのグループを応援し続けていた。彼女が抜けても、そこには彼女がいた歴史があったり、彼女たちを応援しなきゃという場面があったりしたから。
多分、本当に久しぶりの推しアイドルがいる状態でアイドルのライブに行くんだと思い出して
ウワ~~~こんなにもワクワクするんだ~~~~~!!!!ヤバ~~~~~!!!!!と思った。
や、やばい、推しがいる世界、尊い。尊すぎる…。たしかに推しがいたころのドルオタ活動、凄く幸せだったかも。

パシフィコたのしかった

記憶がぼんやりしているので、なんとなく覚えてることだけ書きます。

推しがかっこよすぎた、その一言に限る…。現実に二次元のキャラクターが見えるくらい、彼は彼だった。二次元も大好きだから、本当に感謝しかないと思った。
シャフユニは、メビレが聞けて本当に嬉しかった。チヅと黒石くんのふたりが好きなので、好きな曲を好きなキャラクターが歌ってくれるのを生で体感できた。
あと黒石くんを演じてる株さんも大好きで、表情が本当に黒石くんに見える(個人の感想です)役者さんはすごいなぁと初めて株さんがリアルで演じてる黒石くんを見て思った記憶がある。ファンミ02の頃かなぁ。
メンバーからの感想、郁くんの親への感謝のお気持ちに泣いてしまった。公人くんの夢を与える仕事だ(うろ覚え)みたいなお言葉も嬉しかった。たくさん夢や愛を彼らにもらっているから。そーまくんのお言葉は、始まる前に来るな…何かが…という期待をしてしまって、よくないなと思うのですが、想像以上の言葉を与えてくれるので、あなたがセンターで本当に良かったと思った。

これからも彼らの姿を見続けたい、応援したいと思ってたので、コンテンツの今後について何も発表が無くて、すごくつらかった。
映画化とか舞台化とかあったらいいなって妄想してた、なんなら推しへの手紙にもこんなことがあったらいいなって書いた。彼らの言葉ひとつひとつに終わりを感じて怖かった。集大成という言葉が恐ろしく感じた。
もちろん希望がある言葉もたくさんあった、ライブも楽しかった、最高を超えていた。それでもいろんな感想を置いてネガティブな感情を書いてしまうのは、そのときの自分はこう思ったので、ドリフェスが好きな今の感情のメモとして残しておきたいと思ったからです。もし不快になった方がいたら申し訳ありません。



ライブ後の黒石君のツイートに、そのときの私は救われました。

ブログ

前回書いた作文エントリ、記憶力が無いのでハマったころの気持ちなんて覚えてないんですよね。なんとなくこうだっただろうなみたいな…。
ツイッターに色々書いてたので拾ってこれたけど、きっとこの感情は今しかないんだろうなと思ったら
残しておきたいなと思ったので、なんとなく書いています。
感情と連呼していると恥ずかしい気持ちで死にたくなるんですが、ドリフェス!にハマって、こんな気持ちになったの初めてだな~と思うことがたくさんありました。
なんせ男性芸能人にハマることなんて絶対にないと思っていたので、そこから発生する感情って本当に長いことオタクしてるんですが初めてなもよばかりなんですよ。
ファンレター出すのもドリフェスが初めてで、たしか噴水広場でやったプレフラのリリイベで、初めて郁くんに出した。本当に緊張した、何書いたらいいんだろう?!と思ったし、「手紙 書き方」でググりもした。手紙を書くのってこんな気持ちなんだと知った。というか手紙、なんでだそうと思ったんだろう。思い出せず。
握手会やサイン会も、美少女とは何度かやったけどイケメンとの接触で何を話せば…???!?!?!!!とめちゃくちゃ混乱した。今でも混乱する。
もういい歳なので、何かにハマっても同じサイクル(イベントやライブへ行き、何かしら良かったと思い、感動したりして帰る、など)なんだろうなと思っていて、そう思ってたなかこんなにもたくさん新しい感情に出会えて、いつでも今が最高なドリフェス!と出会えて良かったなぁ!終わり!

ドリフェス!にハマるまでの作文


2016年の私、自分の性格をよくわかってるよね。

私がドリフェス!を知ったのは

アイカツ!からです。
制作スタッフがアイカツ!に関係する方が多く、とりあえずチェックしておこうかなと思って公式ツイッターをフォローしていました。

2015年のAGF

そのころ日々樹渉くんが好きだったので彼を目当てに行きました。
ツイッターを見ているとドリカを配布してるらしいと知り、アイカツのオタクと来ていたので配布されていたドリカを貰いにいったりしました。キャストのことは何も知らない時代だったので、スタッフが配っているものを貰う感じでした。
奏くんだけ配布終了しており、受け取れませんでした…。



このキラキラしたカード、嫌いな理由が見つからないね…。

2016年

になってからの記憶はあんまり無いんですが、アニメに加藤さんが関わると知ってあげぽよになっていたようです。


アプリのリリース




1週間どころか今もしっかりやってる。
キャストの棒読みが本当にやばくて続けられるか不安だった、周りも棒読みでアプリ離脱してる人が多かった…。
リリース当初はアイカツ!の一部オタクたちがクソコーデ組んだりして楽しさの模索をしていた。
衣装を組み合わせて着せる体験、とにかく楽しかった。なぜならアイカツ!で体験しているから…。今も楽しいです。
ストーリー読み進めて行くうちに、これ面白いのでは?純哉のアイドルとしての意識の持ち方、むちゃくちゃ好き、最高、いいじゃん…となっていったと思う。
あと曲がすごく自分好みで、特にアプリで選曲する画面の1曲目に出てくる「NEW STAR EVOLUTION」が良くて、ずっと遊んでられるくらいだった。もう気が付いたら一部みたいに…。

ファンミ01の話。






なんとか取れて行ってきたのです。初めて?の大きいイベントかな?
ツイートを掘り起こし、このあたりからラジオを聞き始めたのだなという分かりがあった。
ファンミ01は抽選なんですが無銭イベでした。無銭だったから行ったんだと思う。
女性アイドルをずっと応援していたので、男性アイドルの現場はほぼ初めてで怖かった。
あと会場が小さくて地下アイドル感があって面白みがあった。






リアルで初めて彼らを見て、完全に落ちてるなという感じで自分のことながらウケる…
とにかく彼らの喋る声がキャラクターそのものだ!すごい!
そんなのあたりまえだろ!という感じなんですが…
外見がキャラクターに全然似てないのに、目の前に二次元のキャラクターがいるように思えたのが不思議だった。何を言っているのかわからないが、なんかすげえと思ったということです。

私が落ちた要因が汗だくで歌って踊る正木郁くんで、最高にアイドルしてて、目が離せなかったです。
ずっとニコニコしてて、キラキラしていて、うまく言葉にできないんですけど…私が思うアイドルという概念にピターッとハマって、見ていて気持ちよかった。
ファンミ01は公式で動画が上がってるので、よかったら見てみてください。薄紫の服を着た子が郁くんです。
こうやって初期のライブが公式で上がってると、今の彼らと比較することができるので凄く良いな…と思います。
「ドリフェス!ファンミーティング01 エールでかなえる1stステージ!」ライブパート - YouTube

その後、なんやかんや今にいたる

色々イベント見に行きましたが、一番なんやこれと思ったのが
アニメ1期の円盤1巻予約か購入イベントのだったかな、そこで椅子に座って1対1の対面で話すイベントがあって、なんかほんとに彼らとの距離が近すぎてなんやこれとずっと思っていた。待ってるオタクとの距離も近い…。
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最初、私はアイドルが好きなのに彼らは俳優でアイドルじゃなくて…というもやもや感でうまく応援できなかったんですが、いつのまにかその違和感もとれていました。どこでその違和感がとれたのか覚えてないので思い出したらまた書きます。
ドリフェス!楽しい!


ドリフェス!アプリ1周年記念映像